普通に
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誰かと戦えと言われても
僕は絶対に戦いたくない
戦わないことを貫くために
死ねと言われたら喜んで死ぬ
それで誰かの命を
奪わずにすむなら本望さ
それで誰かに罪を作らせず
すむのならこの命も値打ちがある
本日ハ晴天ナリ
僕ノ心モ晴天ナリ
この青く晴れ渡る
空を見上げるときに
君の心に雨が降らないように
生きていれば別れる日は
誰にでも必ずやってくる
それぞれ違いはあっても
遅かれ早かれ誰にでもくる
毎日ちゃんと生きるんだ
こんな青空の下でも
何一つ感じられなくなる
そんな日は必ずあるから
本日モ晴天ナリ
例エ雨降リデモ晴天ナリ
この世界の片隅で
今日も生きている
君の心に雨が降らないように
君が笑うとき君の胸が
痛むようなことなどないように
今までは、恋愛歌を続けて紹介してきましたが、今日はあえて自己啓発の歌にしてみました。
といっても、わざわざこれにしようと決めていたわけでもなんでもなく、今日のゆんはこの歌に支えてもらったから、この歌に決めただけなんですが・・・
今日は朝からきてました・・・しかも何年に一度くるかこないかの無気力の波![]()
とにかく何にもする気がおこらない。やらなきゃならないことはたくさん目の前にあるのに、何一つやることができない。
ヤバイ、ヤバイ![]()
久し振りすぎて対処法を忘れてしまったほどだ。しかもこんな忙しい時に・・・・
うーん、こんな時は、どうすればよかったっけ・・・そうそう、そうだ、寝てしまえ。
えっ、まだ午前中ですが・・・いや、たしかこれでよかったはずだ。目覚めればいつもの自分がいるはずだ・・・
世の中、みんな働いているのに、こんな怠惰なゆんをお許しください。なんて、思いながらペットに入ると三秒で意識を失い・・・気がつけば一時間後にタイムトリップ。
目覚めると同時に感じるこの自己嫌悪な気持ち・・・あーなんて自分は怠け者なの、最低じゃん・・・・掃除も、洗濯もすんでないし、それ以上に汚い部屋・・やらなきゃ、さぼったぶんまで・・そうそうこのダメダメな自分に発奮していつもやる気を取り戻してたんだっけ。
とことん自分を追い詰めるある意味自虐的な行為で立ち直ってたんだっけ。
結構マゾっ気あるのかしら・・・なんてことを思いながら、そんなときに必ずといっていいほど頭の中を駆け巡っている音楽が「本日ハ晴天ナリ」
♪毎日ちゃんと生きるんだ
こんな青空の下でも
何一つかんじられなくなる
そんな日は必ずあるから♪
そう・・・今日は朝からゆんの中から感情が消えていた。空を見ても、冷たい空気を感じても、鳥のさえずりを聞いても、何にも感じることができなかったんだ。
毎日何となく生活をしていた自分から、神様が感情を取り上げたに違いない。自分を振り返った時に、歌詞のように、ちゃんと生きてるのか?自問自答しながら自分の心が曇っていることに気が付く。
そんな自分では、とても大切に思う人たちを笑顔にすることなんてできない。
だって私が笑う時に胸がいたんでいるから・・・
そうだ、まずは心の中から雲を追い出さなければ
そう気づいた時に少しだけ雲間に日がさしてきたような気がした。
大丈夫
明日はちゃんと笑顔でいえる。心の中は「本日ハ晴天ナリ」と。
みなさんの心はちゃんと感じていますか?
朝の澄んだ空も、凛とした空気も、人の笑顔も、優しさも、風の吹く音も、鳥のさえずりも・・・・
仕事や毎日のことで少し感度が鈍くなっていたら・・・
少しだけ、足を止めて自分の心の中を見てみてくださいね。
笑った時にあなたの心は痛むことはないですか?少しでも痛みを感じたら、ちょっとだけ自分を休ませてあげてくださいね。
君が笑うとき君の胸が 痛むようなことなどないように・・・・・
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いつもたくさんの人に囲まれて
冷静でいること
賢くいること
強くいること
正義でいること
大人でいること
そんなたくさんの鎧を着なければならないあなただから
今日はあなたの好きなブラックコーヒーではなくて
少しだけ砂糖を入れた
甘いホットミルクを入れてあげるよ
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例えば
どんなに苦しくても
どんなに辛くても
どんなに悲しくても
どんなに疲れてても
君が幸せだったら
私は
とびきりの幸せになれるんだ
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今までに見たことのない
色々な世界を見せてくれる
その世界は
とても暖かくて
とても新鮮で
とても柔らかくて
とても甘い香りのする世界だ
その香りに包まれながら
少しずつ前に進んでいった
いつのまにか、私の回りは深い霧に包まれていた…
さっきまで私のそばにいた君がいない
君はどこ
迷子になっちゃったの?
不安になって
君を探して声を張り上げてみるけど
返事がない
私は泣きながら君を探しに走り回ってみたんだけど、霧が深くて見えないんだ…
探し疲れて
その場にしゃがみ込んでいると
いつのまにか、霧は晴れていた
目の前には
君がいつもと変わらない優しい様子で
ゆっくりと腕を差し出し
いつもと変わらない温かさで、私を包みこんでくれる
君はどこにも行ってなかったんだね
ずっと変わらず私のそばにいてくれたんだね
先に行き過ぎて
迷子になっていたのは
私のほうだったんだね
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君は太陽
私は月
太陽が昇れば、月は沈み
月が昇れば、太陽が消えていく…
いつも
同じ場所には存在出来ない
でも時々
太陽が出ている時に
そっと反対側で顔を出している
真昼の月…
淡くて
儚くて
ともすれば消えてしまいそうな
真昼の月
気づいている人はいないけれど
私には見えるよ
反対にいる太陽は
気がついているのかな…
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我慢しなくていいんだよ
君はよく頑張った
泣いてばかりいたから
少し疲れちゃったんだよね
ゆっくり休んだらいい
かっこ悪くたっていいじゃん
時々は
気持ちの蓋を開けないと
君の中で爆発をして壊れてしまうよ
一人で蓋を開けるのが不安なら
いつまででも
ついててあげるから
気持ちを感情に変えてごらん
どんなにその時は辛くても
箱の中が空っぽになれは
また元気になれるから…
君は一人じゃないんだよ。
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生け簀しか知らなかった魚が
ある日突然、海に放たれました
魚はあまりにも
大きくて広い海にすっかり怯えてしまい、ぶるぶると震えていました。
そんな魚に海は
そっと流れをおこして、同じような魚の群れまで案内をしてやりました。
魚は喜んで、たくさんの友達を作りましたが
その魚の中には、意地悪な魚や、怖い魚もたくさんいました。
海は、そっと波をおこして、彼らを遠くに流してしまいました。
ある寒い冬の日に、魚は寒さに震えていました。
海はそっと魚の背中を押してやり、海面の暖かい場所まで連れて行ってやりました。
それから少したったある日…
魚は泣いていました。
自分には暖かくてゆっくりと休める場所がないことに気がついたのです。
海は、魚をそっとそっと包み込み、大きくて優しいゆりかごを作りました。
魚は
どんな場所よりも、この場所が好きになりました。
そして呟きました。
「私の居場所はここなんだ」と。
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製鉄所のコンビナートは
赤と白の市松模様
君に見せるつもりだった
ロケットの模様と同じで
もう君にも見せることもないし
この道を二人じゃ通らない
話もしてキスもしたけど
出会わなかった二人
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないってねって
ちょっとだけわらったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
急スピードで追い越して行った
真っ黒い車が消えてく
それはまるで海に向かって
走る真夏の子どものよう
高速道路の料金所は
いつも君にまかせてたよね
膝の上大事に持っていた
僕の財布も変わったよ
誰も許してくれなかった
理由はまだわからないけど
たぶん君と僕とじゃ行けない場所が
二人の行かなきゃいけない場所
いたずらをして怒られても
「ごめんなさい」の一言を
誰かに言えばそれでよかった
あの頃にはもう戻れない
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないねって
ちょっとだけ笑ったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
マッキーファン以外の方、すみません・・・
またしても、シングルじゃなく、アルバムの中の人気曲です![]()
なぜかこの季節になると聴きたくなる曲です。別に秋っぽい曲じゃないんだけどね・・・どちらかといえば、夏っぽい曲なんだけど・・・・
実は今回歌詞分析にこの曲をを選んだのは・・・・
ゆんにわからない歌詞がたくさんあって・・・・みなさんの意見を聞きたいなって思ったからなんです。
曲自体は前回に引き続き、別れに関した曲で、別れた後の主人公の気持ちが綴られているんだけど、そこは、天才マッキー、全然暗くない、とても爽やかな曲に仕上がっている。
その中でも、ゆんが切なく感じるポイントは二か所。
一つ目は「誰も許してくれないから・・・・・ちょっとだけ笑ったよね」の箇所。
誰にも認められなくて、感極まって泣いてた彼女を、慰めるように、でも、ちゃんと自分の想いを伝える彼の「南極なら君と僕とペンギン」という言葉。彼の気持ちを受け取って、涙が残る顔で笑顔を見せようとする彼女。
すごく切ない気持であふれてしまう・・・・
二つ目は「いたずらをして・・・・・あの頃にはもう戻れない」
無責任ではいられない・・・彼の彼女を想う強さを感じてゆんは切なくなってしまう。
この歌で分からないのは・・・・
「たぶん君と僕とじゃ行けない場所が二人の行かなきゃ行けない場所」
その場所はどこなのか・・・・
どういう意味なのか・・・・
実はずっと答えのでない歌詞なのである。
もし・・・・誰かこの歌詞の意味がわかるなら教えてほしいな。
別れにいたった理由はわからないけど、見慣れた風景で彼女を想い、別れても彼女を思い出し、「愛していた」いえる彼の強い思い。
きっと・・・・
次に二人がめぐり会ったなら・・・・
きっと幸せになれる。
そんな気持ちにさせてくれる歌である。
別れた後も「愛している」「愛していた」
そう思える恋をしてみたい・・・
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雨の匂いとともにかすかに香ってくるなんだか甘い匂い・・・
キンモクセイ
隣の家のキンモクセイの香りだ。
この匂いをかぐと・・・なんだか懐かしく、そして少しだけ胸がいたくなる。
ゆんの小学生時代、通学路にはたくさんのキンモクセイがあった。
当時の庭の目隠しのほとんどは、柊かサザンカかキンモクセイが使われていることが多かったようで、この時期になるといたるところから、甘い香りがしてきてて、子供心に、なんだか、嬉しかったことを覚えている。
当時、流行っていた少女漫画の中に「ポプリ」(匂いの強い花を乾燥させて作るにおい袋のようなもの)を作る漫画が女子の間で密かに人気になっており、私もキンモクセイを使って、ポプリ作りに夢中になっていた。
なんだか懐かしく、くすぐったい
そして・・・
それと同時に少し胸の痛くなる気持ちも同時に蘇る・・・
ゆんは、小さい頃ちょっとした病気で運動がすべて禁止されていた。
体育はもちろん、遠足や修学旅行、そういったものまで禁止をされていた。
病気が発病した当時は、まだ小学二年生で私は突然すべての運動を禁止されたことがそこまで大きなこととは気がついていなかった。
しかし、体育もいつも一人だけ見学。
もちろん運動会も出られず、つねにテントの中。
遠足も行かれず、修学旅行は欠席した。
今、思えばそんなことはなんでもない。
当時は出来ないことは少し辛かったけど、それ以上に辛く悲しかったのは両親の想いだった。
運動会は当然競技には出場することはできないので、先生方の苦肉の策で、いつも放送をしたり、ゴールのテープをもったり、旗を持ったりとそういった係的な仕事をしていた。
それでも両親は競技に出られないわが子を見るために、六年間かかさず運動会を見にきてくれた。
遠足も、当時は出張が多くほとんど家にいたことがない父が、その日だけはわざわざ休みをとってくれて、みんなが到着する時刻を見計らって現地に車で連れて行ってくれていた。
それなのに、当時の私は、そんな両親の心遣いを少し疎ましく感じていた・・・
ほかの子と違うことをする自分が恥ずかしく、そしてなんだかずるいことをしている、そんな後ろめたさしかなかったからだ。
運動会にしても、遠足にしても自分だけしんどい、辛い思いをしていなくて、涼しい顔をしてテントの中にいたり、現地に先に車で到着していることをみんながどう思うだろう・・・
そればかりを考えていた。
秋の運動会、遠足の時期はいつもキンモクセイの香りに包まれていた。
だからこの匂いをかぐと当時の気持ちが蘇ってくるのだ。
しかし、今、時が流れ大人になり、その時の両親の気持ちが痛いほどわかるようになった。
母は私にみんなと同じ楽しみを与えてやりたい、普通の子どもと同じことをやらせてやりたい気持ちでいっぱいだったのだろうし、父も忙しい中、盆も正月もなかなか休めない人が、遠足のためだけに仕事を休むことがどれほど大変だったのか・・・
仕事をするようになり初めてわかったことだ。
今、その父も母もすっかり年をとり、さまざまな病気を抱えるようになっている。
そろそろあの時の恩返しを両親にする時期がやってきたのかもしれない・・・・
今年のキンモクセイの香りは・・・・
甘く、懐かしく、しかし、少しほろ苦い・・・・
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君へ今一番贈りたいプレゼント
暖かい部屋
暖かいお風呂
暖かい食べ物
暖かい飲み物
暖かい布団
暖かい毛布
暖かい想い
暖かい時間
そして…
風邪薬
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どんな時も
後ろを振り向かないで
しっかりと
前だけを見て
歩いていける
君が好きだよ
君が前を向いて歩き続けるなら
私は
声が枯れるまで
精一杯の
エールを送ろう
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最後のデートも
同じ場所で待ち合わせよう
花水木の通りの終り
線路沿いの空き地でハザード出してるよ
何かを見つけた
子供のよに指をさして
こいのぼりのようだと言ってた
ぺインターをぼくは選んではいた
五月でまた一つ年をとり
大人になった気分でいたけど
愛してる人に愛してることを
伝えきれないようじゃ
まだまだだめかもしれない
君の幸せを
はかれるものがもしあったなら
世界中のどこでも
ぼくはまだきっと探しに行く
二人でどこかへ
行くことに慣れてきても
すぐに車に乗り込まないで
運転席のぼくを確かめにきていた
気がつけば今も
窓をあけてずっと待ってる
しばらくはまだ君が残した
小さなくせで思い出すかも
うれしそうに笑う君の顔が
いつでも僕の自慢だったけど
さよなら言うことに迷い続けて
疲れてるのに笑ってくれた
君は僕の誇り
最後のデートも同じ場所で
待ち合せよう
新しい地図を君にあげるよ
今日が最後のナビゲーター
花水木の通りの終り
線路沿いの空き地でハザード出してるよ
まっきーファンには人気が高いアルバムの中の曲で、内容は別れの歌ですが、いつもこの曲を聴くたびに思っていたのは、なぜ、この二人は別れなければいけなかったのでしょうか・・・
登場人物の女の子は、別れる間際まで相手の男の子を想い、笑顔を絶やさない優しい女の子で、かたや男の子も、相手の幸せをはかれるものがあるとしたら、別れることになった今でもまださがしに行くと言っている。原因としてわかるのは「愛してる人に愛してることを伝えきれない」とあること。・・・・一般的に男性は言葉でなかなか気持ちを伝えない人が多い。この歌詞のように、これだけ相手のことを想いあっているのに、なぜ、気持ちが通いあわなかったのか・・・この歌を聴くたびに、優しい彼女が彼の気持ちに迷い続けていた不安を思うと切なくてたまらない・・・・一方の男の子も別れの舞台を「私の気持ちを受け取ってください」という花言葉を持つ、花水木の通りを選んだことは・・・彼の最後の愛情表現だったのかもしれない・・・・
もう少し早く、彼女にちゃんと気持ちを伝えていたら・・・・
いつもこの曲を聴く時は胸が痛い。
また出てくる女の子はゆんの中では好きなランキング2位![]()
相手の男の子が車に乗り込むまで待っていたり、別れを決意しても相手の気持ちを思いやるとっても優しい女の子として描かれている。女の子から見ても、とっても好感のもてる女の子像・・・残念なのは、これほどまでに相手を思っているのなら・・・できれば、もう少し彼を信じぬく強さを持ってほしかった・・・そう思う![]()
お互いを想い合っているのに別れなければならない・・泣いたりわめいたりするよりもはるかに切ない別れである・・・・
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最近、テレビや新聞で話題になっているのが、血液型説明書の本?
ちなみに血液型による性格分類は外国ではほとんどされていないが、日本では昔から占いがかって、何かと信用されていたりする?
かくいう、ゆんも実はかなりの血液型信者で、今回の本も予約をして購入したほど。
ゆんは三代さかのぼってもO型しかいない、コテコテのO型一家の血が流れている。
当然、かなりO型色が強く出るらしく、小さい頃から
「ゆんちゃんってO型でしょ?」とかなりの確率で当てられてきた
ちなみにO型とはどんな特徴があるのか…
ゆんに特にあてはまるものを抜粋してみると…
1 基本的に「おおざっぱ」→まず、細かいことは気にならない。基本、「何とかなるさ?」
2 「おしゃべり」の振付師→はい。これは色々な人に言われます。それこそ?これっくらいのお弁当箱に~ぐらいのノリで?
3 体をぶつけやすい→とにかく、実に覚えのない傷が多過ぎて、たまに何かの病気を疑うことも?
4 ウソをつくのは苦手→これは必ずばれる。絶対にばれる。理由は誰も教えてくれない
5 よく相談事をされるが自分のほうが大変なことになっている→その通りでございます
いやあ、正直に言えばおそらく、ゆんの性格は血液型に作られたと言っても過言ではないかもしれない。
そのぐらい当たっている?
ただ、昔と今を比べたら、周りの血液型事情が違ってきた。
以前は、間違われる時の血液型はA型が多かったし、事実友達もA型やO型が多かった。
ところが最近よく言われるのが
「ゆんちゃんってB型?それかAB型?」
そして今、気がついたらゆんの周辺はAB型とB型ばかり。そして時々O型。
A型は皆無になってしまった…
ゆんはひょっとしたら血液型が変化したのかもしれない(笑)
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